うちのミミちゃんは cavalier king charles

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Mimi at table
Mimi at table

長女と共同で世話をしているミミちゃんとは3年半前からの縁です。当時8歳になっていたミミちゃんは、すでに心臓弁膜症を患っており、それまで世話をして いた動物保護協会(SPA)のおばさんから「良い老後を」と言って送り出されました。他の犬を見ると怯えるミミちゃんは私の側を片時も離れません。良く寝 ているようでも、私が少しでも動くと目をパッと開けて私を見ます。どんなに静かに動いても同じこと、目で私を追い、ついてくるのです。最近は心臓の働きが 悪化したのか肺機能も落ちてきたようです。それで、獣医さん処方の薬を毎日飲むようになりました。老老介護の日がいつか来そうで怖いですが、今のところ、 仲良く暮らしています。ミミちゃんのおかげで毎日規則正しい生活。その上、私がお菓子を食べると欲しそうに見つめてくるので、知らず知らずにミミちゃんが いる時はお菓子を控え、摘み食いの回数も減りました。やはり犬は人間にとって役に立つ動物ですね。

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